画像にURLを付ける

2018年04月23日(月)

Googleフォトに画像がアップされている上での設定です。
1) Google Chromeを使って、グーグルフォトを開いて[フォト]をクリックします。 (以後クリックはCにします)
URL1

2) 画像ファイルから画像の左上にチエックを入れて画像を選びます。
 選んだ画像は上に「2枚選択しています」と表示されます。
URL2

3) 右上のくの字の形の共有をC。
URL3

4) 出てきた画面のリンクの取得をC。
URL4

5) メニューのURLでは無く、コピーをC。
URL5

6) メモ帳&ワードに[Ctrl]+[V]で貼り付けます。
これが選択した2枚の画像のURLです。
URL6

7) 画像のURLをコピーして貼り付けてみると以下の画像になりました。
URL7

Gメールの設定

2018年04月20日(金)

今日の教室で教えてもらいました。
Gメールにカテゴリー4種類が入って目障りなので削除したかったのです。
先生が使っていて一番使いかっての良い方法を教えてもらいました。
1) Gメールの設定から入ります。
Gメール1

2) 設定をクリックします。
Gメール2

3) 受信トレイをクリックします。
Gメール3

4) 全てのチエックを外します。
Gメール4

5) [未読メールを先頭]にします。
Gメール5

6) [変更を保存]をクリックします。
Gメール6

7) 受信トレイに戻った画面です。
 [未読]と[その他のメール]に分かれての表示になりました。
Gメール7

この表示が使いやすい表示のようです。

郵便番号のハイフンを自動で入力する

2018年04月18日(水)

エクセル 郵便番号のハイフンを自動で入力する方法
1) A列を選択してその上で右クリック、「セルの書式設定」をクリックします。
郵便番号1

2) セルの書式設定が開くので、ユーザー定義をクリック、種類の[G/標準]を[000-0000] と変更してOKをクリックします。
郵便番号2

3) 全てに郵便番号が入りました。以後はハイホンを入れないで数字だけの入力でハイホンが入るようになります。
郵便番号3

長い数値の連番を入力する方法

2018年04月17日(火)

エクセル 長い数値の連番を簡単に入力する方法
1) 最初にA1に1を入力します。
連番1

2) ホームタブの編集グループのフィルをクリックします。
連番2

3) 連続データの作成をクリックします。
連番3

4) 範囲で列を、種類で加算、増分値を1、停止値に最後の数(例として20)を入れて、 OKを押します。
連番4

5) 連番が入りました。この方法だと1000でもいくら多くても簡単に入ります。
連番5

Windows 10 の日本語再変換の方法

2018年04月14日(土)

Windows 10のMS-IMEには既に入力した漢字を再変換させる機能があります。
1) 例として、「戦うnorihera」と入力してみます。
再変換1

2) ここの「戦う」をマウスでドラッグします。
再変換2

3) Windowsキーと / (スラッシュ)を押します。
スラッシュは[め]です。
再変換3

 再変換候補が出てきます。
再変換4

4) 変換されました。
再変換5
へら鮒釣りが趣味の70を過ぎたお爺さんです。

noriheraのブログ

Author:noriheraのブログ
定年後にPCを始めた釣り好きのジジイです。

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